アカツメクサ

花の特徴
小さな蝶形の花が球状の花序をつくっているので、1つの花のように見える。
花序径は2~55センチくらい。
葉の特徴
3出複葉。小葉は長楕円形で、中央にVの字の白い模様がある。
実の特徴
卵円形の豆果(莢の中に種子が入るもの)。
この花について

その他
デンマークでは「国花」になっている。
日本へは牧草として明治時代の初期に渡来した。
別名をムラサキツメクサという。

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