園芸用語


浅植え(あさうえ)
苗の根鉢上端が表土より高い位置になるよう植え付ける方法。水はけを確保する目的や湿潤を嫌う植物を植え付ける場合に行う。地植えの樹木は盛土をして地上に出す場合を高植えという。

揚げ接ぎ(あげつぎ)
台木を鉢上げし活着させたり、休眠期に苗を堀上げ台木にして接ぎ木する方法。

アルカリ植物(あるかりしょくぶつ)
アルカリ性土壌で生育する植物。地中海性気候に原生する植物や海浜植物に多く、降雨量が多い
日本では酸性土壌の土地が多いことからアルカリ植物は少ない。

アーチ仕立て(あーちじたて
アーチは弓状の門のこと。つまり、その形に植物を仕立てるやり方をいう。つるバラやそのほかのつる性植物を誘引し絡ませる。または、生け垣などを直接刈り込んでアーチ状につくり上げる場合ある。

青枯病(あおがれびょう)
この病気は土によって伝染し、導管部が侵されて先端からしおれ、ついには枯死する。ナス科の作物が連作できない原因の一つになっている。連作を避け、圃場の排水を図り、被害株は早く抜き取って処分する。

赤玉土(あかだまつち)
有機質を含まない赤土の乾燥したもの。水はけ、通気性が良く、反面水もちも良いので鉢物用として使われる。酸性土。

秋おち
稲作の場合、はじめは健全であるが、時期とともに次第に生育が悪くなり、下葉から枯れる。同時にごま葉枯病の発生も多くなり、収穫時頃には枯死の状態になってしまう。これを秋おちといい、水田の作土から鉄分が溶脱して、作土が老朽化することによって起こる。

穴肥(あなごえ)
追肥を施す方法の一つで、鉄棒などで畦の適当な場所に、深さ12~15cm程度の穴をあけ肥料を施す。果菜類でよく行う。

油粕(あぶらかす)
油をしぼり取ったあとの粕(かす)を油粕といい、遅効性の肥料として用いられる。何から油をしぼった粕であるかによって、ダイズ油粕、ナタネ油粕、ゴマ油粕などという。

アブラムシ
吸収口で植物の樹液を吸う害虫の一種で、種類がいろいろある。若い茎葉につきやすく、ウイルス病も媒介するので注意が必要。初期の防除が大切。

荒木田土(あらきだつち)
田土と同じ

行灯仕立て(あんどんじたて)
つるを螺旋状に巻き付ける。

暗渠排水(あんきょはいすい)
地中の壕に穴あきパイプ・そだ・もみがらなどを埋め込んだ暗渠を設け、圃地の排水を図ることをいう。

アンモニア態窒素(あんもにあたいちっそ)
窒素(N)は、燐酸(P)、加里(K)石灰(Ca)とともに、特に重要な肥料成分であるが、これは硝酸態(しょうさんたい)、アンモニア態、有機態(ゆうきたい)の三つに大別される。このうち前の二つは、そのまま植物に吸収されるが、有機態は、微生物の作用でアンモニア態か硝酸態になってから吸収される。

生垣(いけがき)
木を植えて作る垣根、剪定や刈込などで生垣の役割をもたせる。

EM菌(いーえむきん)
Effective Microorganisms 有用微生物。

維管束(いかんそく)
根、茎、葉の中を貫く束状の組織。木部と師部からなり、木部は水の通り道である道管など、師部は有機養分の通道を担う師管がある。葉における維管束は葉脈と呼ぶ。シダ植物、裸子植物、被子植物にみられ、それらを維管束植物という。

萎黄病(いおうびょう)
キャベツ、ダイコンなどの重要な土壌病害で、フザリウム菌によって発病する。葉は緑色を失って黄色に変わり、生育が止まってやがて枯死する。

EC(いーしー)
Electric Conductivity(エレクトリック コンダクティビィティ)の略で、電気伝導度のことをいう。 土壌中のECを測定すれば、塩類濃度がわかり、作物がどの程度の生育障害を起こすかを判定することができる。

萎黄病(いおうびょう)
キャベツ、ダイコンなどの重要な土壌病害で、フザリウム菌によって発病する。葉は緑色を失って黄色に変わり、生育が止まってやがて枯死する。

育種(いくしゅ)
遺伝的な素質を変えて、より有用なものに改良することを育種という。

移行型除草剤(いこうがたじょそうざい)
葉・茎・根などから吸収され、植物体の各組織に移行拡散して、殺草効果をあらわす除草剤を移行型除草剤という。

移植(いしょく)
育成した苗を苗床や本圃に植えること。通常は播種床→苗床を仮植または移植、苗床→本圃は定植(ていしょく)という。

一代交配種(いちだいこうはいしゅ)
一代雑種=F1。品種や系統の違ったAとBを両親とする子どものこと。

一代雑種(いちだいざっしゅ)
品種や系統の違ったAとBを両親とする雑種の一代を一代雑種という。また、交配種(こうはいしゅ)とか、F1(エフワン)ともいわれる。

一日花(いちにちばな)
一つの花の寿命がおおよそ1日しかない花のこと。アサガオ、ハイビスカス、ヘメロカリスなど。

一年枝(いちねんし)
生じてから1年未満の枝。春の芽吹き以降に出た枝で、まだ次の春を迎えていない、最も若い枝のこと。

一年草(いちねんそう)
1年以内に開花して、その一生を終わる性質を一年性(いちねんせい)といい、このような性質の草花を一年草という。

一番花(いちばんばな、いちばんか)
一つの株のうちで最初に咲く花、または花房のこと。通常は草花に対して用いられる言葉。続いて咲く順番で二番花、三番花……となる。

萎凋係数(いちょうけいすう)
土中の水分が減ると、植物は次第にしおれ、しまいには、もはやいくら水を与えても、回復できなくなる。回復できなくなった時の水分の量を、萎凋係数という。

萎ちょう病(いちょうびょう)
トマト萎ちょう病、ホウレンソウ萎ちょう病、ゴボウ萎ちょう病などがあり、フザリウム菌によって発病する。

一季咲き(いっきざき)
花の咲く時期が、ある季節に限られている性質のこと。

一歳植物(いっさいしょくぶつ)
一般の樹木は、発芽から開花・結実するまで数年を要する。ところが、ある樹種や品種では、基本種に比べて非常に早く、1~2年のうちに発芽から開花・結実するものがある。これらを園芸上「一歳植物」または「一歳もの」と呼んでいる。

一般平坦地(いっぱんへいたんち)
栽培地を分類するうえで、高冷地・冷涼地・暖地などを除く地域で、一般には関東以西の平坦地をさす。

遺伝・遺伝子(いでん・いでんし)
親から子・孫に体の形や色などの形質が伝わる現象を遺伝といい、伝える物質が遺伝子、その本体がDNAである。

遺伝子組換え(いでんしくみかえ)
遺伝子(DNA)を生物から生物に組み換えて、目的とする形質を発現させる手法。育種分野における最も有力な新手法として期待されている。

いもち病(いもちびょう)
イネいもち病菌の寄生による病害。普通、葉に褐色・紡錘形の病斑ができ、中心部から白化し、次第に茎や穂に広がる。低温多湿の年に多発しやすい。

忌み枝(いみえだ)
樹形を乱し、あるいは美観を損なう枝、風通しを悪くする枝などで不要な枝を指す。ヒコバエ、車枝、下り枝、胴吹き枝、かんぬき枝、立ち枝、平行枝、ふところ枝、内向き枝、徒長枝、など。

忌地(いやち)
同じ場所で同じ種類をつづけて栽培すると成績がおちる。この現象を忌地、または連作障害(れんさくしょうがい)という。土中の肥料など各種の栄養分のバランスが崩れたり、その一部がひどく少なくなったり、栽培した作物の根から分泌した特殊な有害成分なり、あるいは土中の微生物の具合いや、土の性質の変化など、忌地の原因はさまざまである。 ⇒連作障害。

イングリッシュローズ
オールドローズとモダンローズを交配して作り出された、全く新しいバラ。

イングリッシュガーデン
イギリスで19世紀後期以降に普及した非整形な自然風庭園を指す。多種の高木、低木、宿根草など混植して作る自然風庭園は病害虫の発生が少ない。

陰樹・陽樹(いんじゅ・ようじゅ)
陰樹は日陰や半日陰でよく育つ樹木のこと。アオキ、カクレミノ、カエデ、ツバキなど。陽樹は日なたでよく育つ樹木で、ケヤキ、ハナミズキ、サクラ、ウメ、マツ、サツキ、ツツジなど。

ウィーピング作り
垂れ下がるツルバラを接いで、傘のように仕立てる作り方。

ウイルス病
ウイルスは一種の病原体で,バイラスと呼ばれることもあり,この病原体による病害は種類も多く,病害のあらわれ方も種々雑多である。アブラムシや接触によって伝染するといわれ,被害株は早く抜き取り処分するとともに耐病性品種の導入やアブラムシの駆除が大切である。代表的なウイルス病として,キュウリモザイクウイルス(CMV)やタバコモザイクウイルス(ToMV)がある。

ウイルスフリー
カーネーション、宿根カスミソウ、ユリやイチゴ、サツマイモ、ジャガイモなど株分けや挿し木、接ぎ木、球根等で増やす植物はウイルス病に一度侵されると病気を取り除けない。ところが生長点を培養するとウイルスに侵されていないウイルスフリー株が得られるため、これを増殖し、無病苗として生産販売している。

植え傷み(うえいたみ)
植え付け、植え替えをしたときに起こる障害で、一時、生育が止まったり葉が落ちたり、ひどいときには枯れることもある。主な原因は、植え替えのとき根が切られるなどして、水を十分に吸うことができないのに、葉からはどんどん水が蒸散して、体内の水分が不足するためである。植え傷みの比較的少ない時期が、植え付け、植え替えの適期といえる。

ウォータースペース
鉢植えの土の表面から鉢の上縁までの空間。潅水の際、水を土中に自然に浸み込ませるためにとる。

羽状複葉(うじょうふくよう)
葉身がふたつ以上に分かれている葉を複葉という。羽状複葉は小葉が葉軸の左右に並列する複葉であり、葉軸の先端に小葉があり小葉の数が奇数は奇数羽状複葉、先端の小葉を欠くものが偶数羽状複葉という。葉柄の分岐の有無や分岐の回数により1回羽状複葉、2回羽状複葉などに分類される。

雨前散布(うぜんさんぷ)
天候を見定め、降雨の前に殺菌剤の散布を行う。これを雨前散布という。 病原菌が雨水を得て活動をはじめ、組織内に侵入してから散布しても、殺菌効果は極めて低い。したがって、雨前散布は病害防除の基本であるとされている。

内芽(うちめ)
何本もの枝からなる株の、内側(幹側)に向いている芽のこと。

うどんこ病
胞子で空気伝染する病害。葉の表面に白い粉が発生し、白い粉で全面がおおわれてしまう。各種作物や植物で発生。

畝立て・畝幅(うねたて・うねはば)
畝立ては畑に作物を植えつけるため、間隔をおいて土を高く盛り上げる作業で、その間隔を畝幅といい、作物によって異なる。

うらなり
ウリやカボチャなど、ツルの先端の方で時期が遅くなってからなった実をいう。最盛期を過ぎて樹勢が衰えてからの結実なため、栄養が十分蓄えられず、貧弱なものになりがちである。反意語「もとなり」。

裏作(うらさく)
主な耕作をし、その収穫後に次の作付けまでの期間を利用して他の作物を栽培すること。例えば水稲の後に大麦を作る時、水稲を表作、大麦を裏作という。

ウリハムシ(ウリバエ)
スイカ、キュウリ等の葉を食害する害虫で、橙色の羽をもつ。

上根(うわね)
一般的には地表に近い部分にある根のことをいうが、ユリなどの場合は球根の上にある茎から出る根のこと。生育のための養分を吸収する大切な根なので、球根は深めに植え付ける。 上根が発達した植物は施肥への反応が早いが多肥による肥焼けが発生しやすい。また、水切れによるストレスが大きい。

A.A.S.(エーエーエス)
オール・アメリカ・セレクションズ=北アメリカ大陸の家庭園芸の普及に向けて、1932年に設立。現在、世界で最も優れた新しい品種が集まる審査会として評価されている。A.A.S.受賞品種に与えられるエンブレムは、家庭園芸のシンボルマークとまで言われ、世界中の育種家の胸をときめかす存在となっている。

APG分類体系(えーぴーじーぶんるいたいけい)
DNA配列を比較することで種の近縁関係を探り、その知見に基づいて被子植物の分類を目指す植物学者の集まりがAPG。AngiosPermum Phylogeny Group(被子植物系統グループ)の頭文字をとったもの。

エアープランツ(えあーぷらんつ)
チランジア(チランドシア)属の植物の総称。同属には地生種もある��大半は着生種で、自生地では樹木や崖などに着生する。雨水や霧などの水を吸収して育つ。

栄養器官(えいようきかん)
植物の葉、茎、根は生命維持のために欠かせない部位で、総じて「栄養器官」。これに対し花、種子、果実は、種族を維持するためのもので「生殖器官」と呼ぶ。茎は地上で葉を支え、根と葉をつなぐ物質の通路となる。

栄養生長(えいようせいちょう)
葉や茎のことを栄養器官という。栄養器官のみを茂らせる生育のことを栄養生長という。花や子房などの生長過程が生殖生長である。栄養生長はチッ素肥料、正殖生長はリン酸やカリ肥料が必要とされる。

栄養繁殖(えいようはんしょく)
タネでの繁殖に対して、挿し木、接ぎ木、取り木、株分け、組織培養などで繁殖する方法をいう。

液肥(えきひ)
普通の肥料は粉状または粒状であるが、液状の肥料を液肥あるいは液体肥料という。

エスレル
生長調節剤(せいちょうちょうせつざい)の1種で、花数の増加や熟期の促進に効果がある。エスレルは植物に吸収されると エチレンに変わる。

枝打ち(えだうち)
枯枝や下枝を切り落とすことをいう。また通路の照明や視野の妨げにならないよう、強風で枝が落下しないよう枝を除去作業などもさす。

枝変り(えだがわり)
植物体の一部にそれまでみられなかった形質が突然現れる現象。ある形質が消滅する場合も含まれる。

枝抜き(えだぬき)
樹木の込み合った枝を切り取って整理し、日当たりや風通しをよくすること。「間引き剪定」ともいう。切る場合は、枝のつけ根ギリギリのところで切ること。そうしないと再び発芽してしまい、かえって枝が込み合うことになるおそれがある。

F1(エフワン)
一代雑種

塩化カリ(えんかかり)
加里肥料の一種で、加里成分は60%。記号はKCL(ケーシーエル)。副成分の塩素が、土中の石灰と化合して石灰を流失させ、土を酸性にする欠点がある。しかし、硫酸加里より安価なので、かなりよく使用されている。タバコ、でん粉作物には適さないが、繊維作物に適する。

園芸植物(えんげいしょくぶつ)
人が栽培する植物のうち、園芸に利用されるもので、観賞植物、果樹、野菜をいう。大多数が品種改良されたものである。

塩積・塩類濃度障害(えんせき・えんるいのうどしょうがい
化学肥料は各種の無機塩類を伴っている。施肥に伴う土中のこれら塩類は、土壌溶液の濃度をたかめ、その結果として根の養分吸収をさまたげ、さらには根を損傷する。また同時に、土壌の酸性化を進め、地上へは生育に有害な酸性ガスを排出する。 施設栽培の場合、土中の塩類は降雨による流亡もなく、換気も室外のように十分でないため、作物は地下部地上部ともに障害をうけるので、塩積とか塩類濃度障害と称して、特に重視されている。対策には多肥、特に酸性肥料の施用をさけること、石灰の合理的施用、換気や土の過湿・過乾に留意することが大切である。

栄養系(えいようけい)
開花後にできたタネをまいても、花形・花色などが親株と同じ形状にならないため、挿し木によって増やす系統のこと。

エチレン(えちれん)
植物ホルモンのひとつで、化学式はC₂H₄。花や果実の成熟促進、茎や根や芽の伸長抑制、細胞肥大などの作用がある。

オールドローズ
現代のバラが普及する以前の半つる性や半野生のバラ。18世紀に四季咲き性ハイブリットティーローズ(HT)と呼ばれる現代バラが育成される以前では、一季咲きオールドローズが近年のイングリッシュガーデンブームのなかで人気を呼んでいる。

オーキッド咲き(おーきっどざき)
ダリアの花型の一つ。舌状花は一重咲きでヒトデ状の奇花で色彩も変わったものがある。

置き肥(おきごえ)
鉢植えなどに、練り肥や固形肥料を置く施肥方法のこと。土に混ぜたり、鉢の縁に置いておくと、水やりのたびに溶けてゆっくり効く。

押さえ床育苗(おさえどこいくびょう)
練り床育苗の変形で、枠の中に用土を均一に入れ、適度の水を加えて平らに押さえ、床を作る。後に必要な大きさにブロッキング(切り込み)をして、種子をまく。

親蔓(おやづる)
双葉の生長点から最初に発生した蔓を親蔓といい、親蔓から伸びた側枝を子蔓、子蔓から伸びたものを孫蔓という。

親床(おやどこ
たとえば、Aに育っている苗を、別の場所Bへ移植する場合、Aを親床という。したがって、まき床はもちろん親床である。

お礼肥(おれいごえ)
花が咲いた後や果実を収穫した後に施す肥料。また、観賞樹だは、生育期の剪定や刈込後に萌芽、生育を助けるため施される。

オンシツコナジラミ
成虫は体長は1.5mm内外でロウ物質に覆われて白色。各種の野菜、花、雑草などの葉裏に寄生して吸汁し生育を悪くする。また、成虫や幼虫の排泄物にすす病菌が繁殖して同化作用を阻止したり、果実を汚染することがある。

温床育苗(おんしょういくびょう)
苗をつくる場所として、板などで枠を組み、上にビニールトンネルをかけて、醸熱材料(じょうねつざいりょう)や電熱で加温して苗をつくることを温床育苗といい、その場所を温床という。 加温しないものを冷床といい、そこでの育苗を冷床育苗(れいしょういくびょう)という。

温帯性植物(おんたいせいしょくぶつ)
温帯、いわゆる四季があり、暑さ寒さも極端に厳しくなく、1日の日照時間は季節によって変化するものの、極端な差がない気候条件下で生活する植物のこと。

温度較差(おんどかくさ)
昼の気温と夜の気温との差をいう。おおむね10゚Cほどの差が望ましい。夜温が高すぎると呼吸による消粍が激しいなどの悪影響がある。


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